科学と生活のイーハトーヴ

Seeking for Ihatov – Utopia – of Science and Life

親子で耳鼻科

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娘を早めに迎えに行き、親子で耳鼻科へ。

気っぷのいい女医さんで、この界隈では大変人気の高い病院。いつも待ち時間が長いのだが、今日は最後の方だったからか、さほど待たずに済んだ。



娘は鼻水のみで元気。治療もちゃちゃっと終了。

さて、鼻水と喉の痛みがひどい私の番・・・「お母さんはひどいですね~」と言われる(ええひどいんです)。

何やら薬液(?)をしみこませた綿球を巻いた細い棒を、鼻にずずーっと差し込まれ(左右2本ずつ)、色気も尊厳もない格好で、膝に子どもを乗せ、治療を受けるワタクシ。

授乳中でも大丈夫なように、子どもにも出す薬を処方していただき、娘と二人で吸入を済ませて終了。

吸入の間、看護士さんがつきっきりで娘をあやしてくれて、非常に助かった。ありがとうござりまする~。



ちなみに私が処方されたお薬は、

・クラリス錠 200 mg

・ビオフェルミンR錠

・ロキソニン錠 60 mg

・トランサミンカプセル 250 mg

・ムコダイン錠 250 mg

・ニポラジン錠 3 mg



わかる方にはわかると思いますが、私、小さい頃より軽いアレルギー性鼻炎の人なのでした。



鼻の中も相当に腫れているらしく、喉の腫れとのダブルパンチ。

しんどいので、もう寝ます~。



>夫へ

あさりのお味噌汁が残ってるよ☆

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