科学と生活のイーハトーヴ

Seeking for Ihatov – Utopia – of Science and Life

オトナ語の学習

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入社4ヶ月が過ぎ、ぼちぼちと「オトナ語」をおぼえつつある。果たしてこれは、よその会社でも使われているのでしょうか。



その1 “感度”

<意味>

 「意見」あるいは「好み」

<用法>

 「そのプロジェクトの進め方についてだけどさ、一度みんなの感度を合わせておきたいんだけど」



その2 “満度”

<意味>

 「キャパめいっぱい」

<用法>

 「○○工場の生産ラインはもう満度だからねえ。」



その3 “あらあら”

<意味>

 「ざっと」「ざっくりと」

<用法>

 「これ、あらあらでいいから見積もっておいて」



その4 “逆に言うと”

<意味>

 「言い方を変えると」

 *注・断じて逆の意味にはならない。おじさま方がよく使う(気がする)。

<用法>

 「今日は白いご飯が食べたい気分なんだよね。逆に言うと、和食がいいかな」



どれもまだ、一度も使ったことはありません。そのうち使っちゃいそうだな~。



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